・過去の講演会の感想⑧

中2と小6の子供がいます。10年前に先生の講演を聞ければもっと違う子供に育っていたのでは?と思っています。
毎日が慌ただしく会話が減っていますので、これからは日常会話を多く持つように心がけていきたいと思います。
とても良い講演を聞くことが出来ました。
ありがとうございました。
とても良いお話をわかりやすくありがとうございました。
10歳までにたっぷり甘えさせたり、心の栄養を摂る必要性がよくわかりました。
10歳を過ぎてしまった中学生、高校生に対する対応策がありましたら是非教えてください。
私も成人式のどうしようもない若者を見てとても腹がたちました。
ああいう人達につける薬はないものでしょうかね…。
人の心は喜びで育つということに言葉がけの大切さを実感しました。子供が話す事柄の中にある感情をよく聴けるように心がけたいと思います。
肯定的、喜びの言葉をもらってこなかったお母さんが、ご自分の子供に喜びの言葉をかけるのは、難しいことがあるのではないでしょうか。
お母さんの心の状態により健康に保つためのサポートが、とても大事だと思います。
お母さん自身が「頑張ってるね」とか「それでいいのよ」といった温かい言葉を一番欲しているのではないでしょうか。
5歳の男児がいます。
小さいときから一人遊びをよくしていたので、今になっても親を求めず一人でいつまでも遊びます。
妹(2歳)ともよく遊んでくれていい子なのですが、私との会話が乏しく話をするとしたら「ロボットがどうした」だの「テレビのヒーローがどうした」のと言うばかりで、会話になりません。
会話のキャッチボールをするには、どんな切り口で話せばよいのでしょうか?
夫のことです。
夫も自分で言うくらい、「自分はオフクロに何の躾もされなかった」人です。
何もとは言い過ぎですが歯磨きも磨くけど使い終わった歯ブラシを洗い流さず放置する、お風呂の入り方、いただきます、ごちそうさま、すべて中途半端なのです。
子供も5歳の女の子で私が主人に言う事をよーく聞いています。
家庭の雰囲気も私の言葉で決まってしまうのでは…と最近よく感じます。主人に感謝が足りないのですよね…。
夫婦の対話力が子供との対話力につながっていくのでは…。
少しお話頂ければと思います。
先生の講演をお伺いして自分の人間の小ささをヒシヒシと感じさせられました。
自分を含め大人になりきれていない大人が世の中にいっぱいいて子供を苦しめているのかなと思います。
親が上手に心のバランスをとって、楽しく子育てを出来たらいいのですが…。
なかなか難しいです。